先週のバレンタインイベントで料理の楽しさを再確認した漢、吉田です。
ここ3週間ほどはずっとラピスラズリ湖畔にこもり中で今後数か月引き続きこもる予定です。そんな状況も相まって、「ラピスラズリ湖畔できのみと料理を両立するチームはどんな構成なんだろう?」を考え始めました。そこで今回はそんなチーム構成を紹介します。今更かって話ですが、ポケモンスリープはきのみタイプ一強でそもそも食材タイプが輝きづらい環境だったんだから考える優先度が低かったんだ、許してくれ。
前提
チーム構成を紹介する前にいくつか前提をお伝えします。
- きのみと料理の両立=エナジー最高率とはなり得ない
- 作成ターゲットとなる料理は手軽さを重視しているため、料理においてこれまた最高率チームかと言われればそうとも限らない
- 吉田の手持ちポケモンで組める範囲で組んでいるため、最高率とはなり得ない
このあたりを頭に入れていただいて、あくまで参考程度に見てくださいな。
カレー・シチュー週
それでは最初はカレー・シチュー週です。
チーム構成
作成レシピ
ぜったいねむりバターカレー
集める食材
運用イメージ
基本的にはカメックスとウツボットで料理に必要な食材をすべて集めきるイメージ。ただしトマトやカカオが足りなくなることがあるため、トマトはトマト要員のもう1匹のウツボットをメガニウムの代わりに起用しカバー。カカオはメガニウムが集める&ナイトキャップピカチュウにもサポートしてもらいます。
食材集め要員のウツボットはラピスラズリ湖畔の好みのきのみを集めるため無駄がない。
サラダ週
次はサラダ週です。これはなかなかいい構成になったと自負してる。
チーム構成
作成レシピ
めいそうスイートサラダ
集める食材
運用イメージ
この5匹で3食安定供給が可能。メガニウムが集めるミツも地味にありがたい。この2匹のメガニウムがいるからこその安定供給の実現。好みのきのみじゃないのもカイロスだけというかなり洗練されたチーム構成。最悪ミツが足りなければミツフシギバナを起用すればいい。フシギバナはラピスラズリ湖畔の好みのきのみも集める。神。
なお個人的は話だがキテルグマのレベリングが間に合っていないため、なんとしても早く30まで上げたい。あとサーナイトもレベル30になればコーンを集める。マジで無駄がない。神。自画自賛。
デザート・ドリンク週
最後はデザート・ドリンク週。ドクロッグにようやく活躍の場が・・・!
チーム構成
作成レシピ
だいばくはつポップコーン
集める食材
運用イメージ
こちらもキテルグマはレベル30の前提で。キャンペーンが終わったからかアメが来ないんですよね。きちいきちい。
ほかの料理に比べると好みのきのみエナジー的には低めだが、カメックスは1日の起用で数日分のミルクを集めるため、1日起用すればその後の2日くらいはメガニウムと交代すればきのみエナジー問題は改善見込み。
手持ちにいないのでアレだが、ミルク要因として全食材ミルクのリーフィアを起用するのもあり。ただしミルクが追いつかないので今回のようにカメックス→メガニウムのローテーションが無難。
というわけで、ラピスラズリ湖畔に引きこもる吉田のチーム構成を紹介しました。正直もっといい構成はあると思うけど一旦はこんな感じかなぁ。もっと素晴らしい革命的な構成があればぜひ教えてください。パクらせていただきますゆえ。
こんないろいろ考えなくても素直にきのみタイプ×4+ヒーラー×1にすればいいんだけどね。でもそれだと"趣がない"というかなんというか。そう思う同志たちよ、一緒に料理も楽しもうぞ。